世界連邦埼玉県支部 | 山根りゅうじ


徒然に

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2015.01.29
明日の雪

孫たちは雪を期待しているけれど、こっちは心配である。先ず朝の駅立ちができるかどうかである。次にはその後の活動が可能かどうかだ。衆議院選挙で四月に向けた政治活動が一か月空白となりそれをどう穴埋めするか、頭の痛いところで一日も無駄にできないという追い詰められた思いがある。政治活動というのは計画どうり
にはいかないものだけれど、7割は実行しておきたい。

2015.01.28
後藤さんの救出

いよいよ、交渉が大詰めに来ているようだ。
中山副大臣のテレビでの映像は私にとっても生々しく胸に迫るものがある。
そのご苦労に対して外務省関係スタッフも含め心より敬意を表したい。
一刻も早く問題が平和的に解決することを祈り続けたい。

2015.01.28
孫との語らい

花美の誕生日は大変だった。
当日、友達を数人招きたいと急に主張しだした。
親の立場からは、夜間にも及ぶ時間帯となり、とてもその要望に応えられるものではない。
花美、あくまでも呼びたいと大声で泣き叫んでいたが結局次の日曜日に皆を呼ぶことで納得をさせた。
しかしそれがまた大変。
6人の子供たちを呼ぶこととなり、その準備で大人3人は多忙を極めた。
子供の思い出づくりとは言え、大変大変。。。

2015.01.28
つれづれに

ああ何か月ぶりになってしまったのだろうか。娘の選挙準備や政治活動で時間がなくメルマガは事実上、休止していた。いざ再開、と思ってパソコンを開いたがうまく作動せず結局、今日まで空白、という結果になってしまった。
書きたいことは、山のようにあったのだが…明日から本格再開宣言!!

2014.12.15
前参議院山根りゅうじメルマガ[Vol.16]

 イエメンで日本の外交官が、ナイフで刺されたとテレビで報道された。もう1年以上になるが地元の連光寺と観音堂で祈りを捧げることが私の日課になっている。海外に赴任している外務省職員の安全と安心は毎日の私の祈りの一つになっている。今回の事件により祈りの無力感を覚えざるを得ないが、それでも必死に祈り続けようとおもう。私の祈りは大きな事ばかりで毎日毎日、厳しい現実を突き付けられてきているが、祈りでしか貢献できないこともあるのだ。

2014.12.08
前参議院山根りゅうじメルマガ[Vol.15]

 何とか1夜でさらに1キロを減量することができた。68・00キロである。断食後、最初の料理は何にするか色々考えてみたが、白子鍋にしてもらうことにした。夕食が今日一日の食事となった。ビールを1缶と水割り一杯の旨かったことと言ったらなかった。

2014.12.07
前参議院山根りゅうじメルマガ[Vol.]

 今日で断食3日間が終了する。明日の朝から食事を摂ることとなるが、私としては、いつもの1満歩の散歩を終えて体重を量ってからにしようと思う。3日断食で5キロは減量したいものと願っていたのだが、いまのところ3キロに留まっている。できれば明日の朝までにあと1キロ減らしておきたい。そこで、それが未達のときもう少し断食を続けたいという気持ちが若干ある。72キロを67キロにとの思いが強かったが68キロはギリギリの妥協ラインである。

2014.12.05
前参議院山根りゅうじメルマガ[Vol.14]

村上春樹の<色彩を持たない多崎つくると、彼の巡礼の年>を読んだ。村上作品は初めてでもっと難解な小説と思っていたが意外に読みやすい。ただこの小説のラストの切り上げ方は作者の狙いとは違って失敗だったと思う。読者が期待し心待ちしていた展開を完全に裏切っている。どんな内容であれ求愛に対する一定の反応は書いて欲しかったと思う。

2014.11.06
孫との語らい[Vol.47]

 美樹子に昨日の話をしたら、朱里は逆に「ジジくんが、抱かせてと言うけど朱里は、いやだといってるの」という替え歌を歌っていたと、親切にも教えてくれた。

2014.10.23
孫との語らい[Vol.46]

 学校で先生から「おじいちゃんやおばちゃんで、何かお得意な技術を持った人を紹介してください」というお話があったそうだ.例えば、折り紙とか…。帰宅した花実は早速、爺クンは、早口が上手だよね、と言ったそうだ。どうしてと史子が聞いたら「いつもご供養でグジュグジュ言ってるもの」といったそうだ


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