前参議院山根りゅうじメルマガ[Vol.16]
イエメンで日本の外交官が、ナイフで刺されたとテレビで報道された。もう1年以上になるが地元の連光寺と観音堂で祈りを捧げることが私の日課になっている。海外に赴任している外務省職員の安全と安心は毎日の私の祈りの一つになっている。今回の事件により祈りの無力感を覚えざるを得ないが、それでも必死に祈り続けようとおもう。私の祈りは大きな事ばかりで毎日毎日、厳しい現実を突き付けられてきているが、祈りでしか貢献できないこともあるのだ。
前参議院山根りゅうじメルマガ[Vol.16]イエメンで日本の外交官が、ナイフで刺されたとテレビで報道された。もう1年以上になるが地元の連光寺と観音堂で祈りを捧げることが私の日課になっている。海外に赴任している外務省職員の安全と安心は毎日の私の祈りの一つになっている。今回の事件により祈りの無力感を覚えざるを得ないが、それでも必死に祈り続けようとおもう。私の祈りは大きな事ばかりで毎日毎日、厳しい現実を突き付けられてきているが、祈りでしか貢献できないこともあるのだ。 |
前参議院山根りゅうじメルマガ[Vol.15]何とか1夜でさらに1キロを減量することができた。68・00キロである。断食後、最初の料理は何にするか色々考えてみたが、白子鍋にしてもらうことにした。夕食が今日一日の食事となった。ビールを1缶と水割り一杯の旨かったことと言ったらなかった。 |
前参議院山根りゅうじメルマガ[Vol.]今日で断食3日間が終了する。明日の朝から食事を摂ることとなるが、私としては、いつもの1満歩の散歩を終えて体重を量ってからにしようと思う。3日断食で5キロは減量したいものと願っていたのだが、いまのところ3キロに留まっている。できれば明日の朝までにあと1キロ減らしておきたい。そこで、それが未達のときもう少し断食を続けたいという気持ちが若干ある。72キロを67キロにとの思いが強かったが68キロはギリギリの妥協ラインである。 |
前参議院山根りゅうじメルマガ[Vol.14]村上春樹の<色彩を持たない多崎つくると、彼の巡礼の年>を読んだ。村上作品は初めてでもっと難解な小説と思っていたが意外に読みやすい。ただこの小説のラストの切り上げ方は作者の狙いとは違って失敗だったと思う。読者が期待し心待ちしていた展開を完全に裏切っている。どんな内容であれ求愛に対する一定の反応は書いて欲しかったと思う。 |
孫との語らい朱里が受けを狙っているわけではないのだろうが、このところ「えっ?」と思うことを口走ってくることが頻繁だ。 |
孫との語らい先日、東伊豆へ海水浴に連れて行き、子供たちは一層肌を焼いてきたのだが、前日のこと。明日のことで夜遅くまで大はしゃぎ状態だったが花美が私に「爺くんは何で嬉しそうじゃないの」と言ってきた。「それはね、爺君はお前たちを楽しませるために行くんで自分はね・・」と言いかけたらママである史子が「お父さんだって楽しいでしょ」と口を挟んできた。マアいいやと私は口を噤んだ。 |
孫との語らい川越水上公園に二人を連れて行った。わたしはプールに入らず目を凝らして見ているつもりだったが、一緒に入ってずっとみんなで遊んでいたいなどと言われ結局、ずっとプールの中で付き合うこととなった。具体的には側にいて見守っていてほしいという思いにこたえることと、浮き輪を必要の時、いつでも差し出せる準備をしておくこと、不要となった時に預かっておくことの二つの役割が私にもとめられた。これは子ずれプールのルーチンでしかないが、二人を見守る中で<あっ俺 |
つれづれにスタップ細胞事件以来、国民の科学への信頼は揺らぎ始めている。医者がこう言うのだから、科学者がこういうのだから、といった権威付けはもう意味をなさなくなってきた。昨日テレビで健康の問題を特集していた。その中で一日、三食摂るのがよいのか朝抜きで二食摂るのが健康に良いのかを二人の専門家に意見を出させていたが、こういった番組作りは適切だと思う。医学の常識も数十年も経てばガラッと変わってくるのだから、あくまで種々の意見・情報を整理したうえで自分の感性をもって判断、選択をしていくしかないないだろう。スピリチュアルな情報への批判と同様、科学への批判や懐疑は人間社会の発展にとってむしろ好ましいことではないのか。 |
政治・経済等中国のakb48について |
つれづれに犬の散歩には1時間程を要しているが、時間が無いときは30分コースも作ってある。そこは田圃の畦道が殆どだが、いまの季節、カエルが繁殖していて踏みつけないように摺り足で進まなければならないほどだ。脚を擦る音を聞いてカエルは一斉に左右に飛び散るのだが、これが間欠ではなくずっと続くので気疲れする。かといってアソファルトだと暑くて犬の足が火傷しかねない。連日の早寝早起きは日程的に難しく、犬も私も少しづつの我慢と妥協で折り合っている。 |