子供の日の一日
急遽、子供(孫)の送り迎え係をすることとなった。娘、ふみ子が青年会議所のイベントで昭和のファッションショーを企画し責任者だったこともあり、子供にも見てもらいたい思いだったので私がアッシーになり女房と孫を乗せて会場近くまで運んだ。周辺の駐車場はどこも満車で送った後は家にそのままUターンした。私もできれば見学したかったが終日アッシーに徹した。また、上の孫の方が風邪のひきはじめの症状が出ていたので、こっちのケアーもしたりと結構多忙な一日だった。
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子供の日の一日急遽、子供(孫)の送り迎え係をすることとなった。娘、ふみ子が青年会議所のイベントで昭和のファッションショーを企画し責任者だったこともあり、子供にも見てもらいたい思いだったので私がアッシーになり女房と孫を乗せて会場近くまで運んだ。周辺の駐車場はどこも満車で送った後は家にそのままUターンした。私もできれば見学したかったが終日アッシーに徹した。また、上の孫の方が風邪のひきはじめの症状が出ていたので、こっちのケアーもしたりと結構多忙な一日だった。 |
ゴールデンウイークの過ごし方孫にどう付き合うかが、この週の過ごし方になる。1~2日温泉でも行くことになるのかと思っていたら計画では日帰りコースの提示が一つだけであった。秋葉原への買い物へのお付き合いである。私が買い物嫌いなのは知っているので、私への要望は結局ゼロとなり放免されたのだが、活動はエンドレスでルーチンワークがしっかり待っていてくれている。今晩も街頭演説11回をこなして今キーボードをたたいている。 |
2000回演説のスタート 10万軒の訪問と2000回の演説を年内の活動目標としているが、その街頭演説が今日からスタートである。苦しくとも自分で決めた目標なので楽しくもある。演説内容はまだ固まっておらず、これから地域にあった話にしていかなければならないだろう。今日の10回の演説は5分から10分かかっているが、5~6分が聞きやすいとスタッフから言われた。数字目標は、心のどこかにある怠け心を粉砕してくれるものだ。 |
拝聴の会 成功裏に終了10 ある川越ブロックのうち 3 |
三輪オートバイの運転作法 時速30キロを出すのがやっとだったが、漸くこの頃では広い道なら40キロも出せる勇気が湧いてきた。それでも安全第一で走っているので、ほかの車とスピードを競うようなことは無い。私のバイクは真紅のペイントなのでピザ屋さんか郵便配達のバイクと見間違えられることが多く、どうせスピードを出しはすまいと見くびられているのか、50CCのバイクもあっという間に、私を抜き去っていく。もうわたしは、どうぞどうぞの寛容の心で見送っている。 |
情報、人脈の有難さ 旧知の政治家のパーティーで増田寛也元総務大臣の講演を聞かせていただいた。野田内閣で一緒に籍を置いていたつながりもあり、講演の後、一度防災都市づくりの事でお話にお伺いしたい、と取り急ぎ申し入れをし、お互い連絡先を交換させてもらった。 |
政治家のネット情報の危うさ このところ地方議員も含め政治家のスキャンダルを超えていくつかの事件が起こっている。その政治家を支持し投票してきた人たちの落胆は大きいにちがいない。人となりをどうして見抜けなかったのだろうか、との後悔の念は消せずにいるだろう。政治家に直接触れたりする機会もなく仕方ない面があると思う。政治家の側からは、フェースブック、ツイッターなどで自分がいかに庶民的で活動的であるかをどう伝えるかに腐心しているわけで、嘘はないが誇張は免れない。そこに合成の誤謬が生まれ、少しでも本人に触れてきた者なら誰しもにわかる程度の真実でさえ見分けられなくなる土壌がある。 |
初めてのROFT 久しぶりの渋谷である。初めて欧州の街に行った時のような妙な興奮を覚え、お店のウィンドウをきょろきょろし通しだったが、結局案内されたROFTだけで買い物をすませた。買ったものは小学生の孫向けのものばかりとなった。実際、二人の孫をここに連れて来たらどんなに興奮するだろうか、などと考えながら店内を夢中で歩いた1時間だった。 |
雑感 市議会議員時代の記憶で不確かだが、川越市内の神社仏閣の数は60~70程だったと思うが、市内をくまなく歩いていると其処かしこに林の中などにひっそりと小さな祠を散見する。静かに拝礼して退いてくるが、中にはいわれのあるところもあって今更ながら、川越の歴史文化の厚みというか、深みを味あわせてもらっている。「何事が御あしますかは知らねども |
芳野の風景 もう田植が終わっている農家もありびっくりである。以前は麦も作っていてそのあとの田植えだったので、こんなに早くはなかったという。水を川から引いてくる家と地下水をくみ上げている家があるが、井戸水の農家が早いのだそうだ。まだ寒暖が交互にやってくるこの時期に大丈夫なのか気になるが、プロのやられていることなので余計な心配は要らないだろうが。 |