山根りゅうじ|川越市政をガラッと変える市民の党|元参議院議員 元外務副大臣


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孫との語らい[Vol.41]

 幼稚園から帰ってきたら先生が「朱里ちゃん膝の関節が痛いと言ってましたので、多分成長痛と思いますが湿布薬を張っておきました」と言われた。帰宅してしばらくすると、熱が出てきたので医者に診てもらったらインフレエンザとの診断だった。史子は出張中だったので美樹子が家で薬を飲ませようとするのだがなかなか飲もうとしない。「飲みなさい」「いや」の応酬が何度か続いたが、朱里は思わず「薬より(まだしも)爺クンの方が良い」と口ずさんだ。美樹子と吹き出しそうになったが、流石の私も複雑な心境であった。



2014.01.23|孫との語らい

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