山根りゅうじ|川越市政をガラッと変える市民の党|元参議院議員 元外務副大臣


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孫との語らい[Vol.43]

 大雪の後の残雪で遊んで帰宅してから、寛いでいた時、鼻くそを朱里がほじくっているのを見てしまったので「汚いからティシュを使いな」と注意すると何事もなかったかのようにツカツカと私のところに来て、鼻をほじくっていた人差し指を私の手の甲に擦り付けて行ったが、私の手の甲にはなにもついてはいなかった。其れを見ていた美樹子が「隆治さんには、なにをやっても怒らないという自信があるんだね」と言ったが、そういうことなんだろう。そして、朱里にしてみれば,こうしたみえよがしの行為は、家族への誇らしげな自慢でもあるのだろう。自分へのわたし・山根隆治の絶対的な愛の証であるという。



2014.02.16|孫との語らい

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